新着情報
2022-01-06
東映のアニメ「ブルーサーマル」が完成し、12月27日試写会が行われました。
3月4日(金)より全国の映画館で公開されます。
美しくリアルに描かれたグライダーと空の魅力をお楽しみください。

「ブルーサーマル」公式ページはこちら(上映館情報も)
2021-12-21
第62回全日本学生グライダー競技大会は2022年3月7日(月)~12日(土)の期間、埼玉県熊谷市の妻沼滑空場で開催いたします。

大会要項はこちら(PDF)01_1_1_62全国大会概要(案).pdf
2021-12-09
新型コロナウィルスのため延期となっていた「第24回東京六大学対抗グライダー競技会」(東京六大学戦)は12月21日(火)~23日(木)、埼玉県熊谷市の妻沼空場で開催されることになりました。
主幹校の早稲田大学以下、慶應義塾大学、東京大学、法政大学、明治大学、立教大学の6チーム、25選手、16機が出場します。
2021-12-09
当ホームページをスマートフォンでご覧になる場合、ページメニューが全部表示されず閲覧ができない問題がありご迷惑おかけいたしました。
対策としてメニューの「Top Page」の次に「サイトマップ」を設けました。
スマートフォンをお使いの場合は「サイトマップ」内のリンクから各ページを見ることができますのでご利用ください。
2021-12-09
国土交通省航空局制作の「安全啓発ビデオ・滑空機編」は現在YouTube配信中ですが、永く安全教材として活用していただくためサーバーに収録いたしました。
今後はTopPage上のリンクからご覧いただけますので引続きご活用ください。
2021-12-03
VOICESのヒヤリハット事例報告の最新号が公表されています。下記リンクより見ることができますので安全教育にご活用ください。

http://jihatsu.jp/news/feedback/FEEDBACK%202021-02.pdf
2021-11-13
2011年11月13日の理事会決議により下記規定の改訂・新設をしました。
「ハラスメント防止に関するガイドライン」の一部改訂(アルコールハラスメントの条項等追加)
「処分規程」を新たに制定
「役員定年規程」を新たに制定
2021-10-25
10月23日〜24日に行われた「関東地区学生グライダー新人交流戦」は青山学院大学・慶應義塾大学・慶應義塾高等学校・中央大学・東京大学・東京都立大学・東京理科大学・法政大学・明治大学・立教大学・早稲田大学の11校から2年生の選手19名が出場し、審査員同乗により基本操縦技術を競いました。
個人優勝は東京大学 陶山輝之君(171点)、第2位は青山学院大学 近藤壮真君(162.5点)と慶應義塾大学 加藤航平君(162.5点)、団体優勝は慶應義塾大学チーム(323点)、第2位東京大学チーム(319.5点)、第3位青山学院大学チーム(304点)となりました。

両交流戦ともに参加者はワクチン接種や来所時の抗原検査を使った感染予防対策により、健康面でも無事終了することができました。
2021-10-25
中止となった「全日本学生グライダー新人競技大会」「関東学生グライダー競技会」に代えて、関東地区では10月9日〜11日「関東学生グライダー交流戦」を、10月23日〜24日「関東地区学生グライダー新人交流戦」を開催しました。

「関東学生グライダー交流戦」は気象条件が悪く、最終日に渋い気象条件の中、立教大学4年藤本裕介選手のみが得点を残し唯一の入賞者となりました。
2021-10-07
大学スポーツ協会が安全で安心な大学スポーツ活動の環境整備のため進めている日本初の安全安心認証制度「UNIVAS Safety and Security Certification」(UNIVAS SSC)に応募し、このたび競技団体としては初めての認証を受けました。

2021-10-07
今年度の「関東学生グライダー競技会」が中止となったため、関東地区運営委員会では独自に「関東学生グライダー交流戦」を開催することになりました。
開催日:2021年10月9日(土)~11日(月)(集合日10月8日)
場所:妻沼滑空場
参加予定校:明治大学、立教大学、青山学院大学、早稲田大学、東京大学、慶應義塾大学、法政大学、東京理科大学
参加予定選手:25名
2021-10-05
9月8日に妻沼第2滑空場で訓練中のグライダーとフォトミッション中の単発機が接近し、重大インシデントとして運輸安全委員会の調査がおこなわれております。正式の対策は委員会の調査結果を待つこととなりますが、妻沼訓練所では当面の対策として、対空警戒徹底等の再確認をおこない安全運航に努めて参ります。
2021-10-04
緊急事態宣言解除にともない、各地の訓練所ではワクチン接種終了者の参加、抗原検査の実施、三密回避と消毒の徹底などの対策を講じながら飛行訓練が再開されつつあります。
2021-09-30
「方向舵」152号が発行されました。関係者・ご購読者の皆様には順次お送りいたします。
目次は下記またはTopページ下からお入りください。

方向舵152号目次
2021-09-27
「指定養成に入所する皆さんへ」の最新版をアップしました。「各種規程/資料/様式」の「指定養成」にファイル(PDF)がありますので必要な方はご利用ください。
2021-09-15
この1年以上にわたる緊急事態宣言の発出・延長により加盟各校の訓練が十分に行えていない状況に鑑み、本年10月~11月に開催予定の各地区大会を中止することといたしました。
本連盟主催の地区大会は中止となりましたが各地区法人ではそれに代わる競技会・記録会等の実施を計画しております。
2021-09-06
今年度の安全講習会をZOOMを使って開催しました。
「飛行の安全に向けて~スピン~」と題し、致命的な事故につながるスピン(きりもみ)の原因と対策について日高光信 安全担当理事が講義を行ないました。
2021-09-01
妻沼滑空場で秋に開催している「埼玉スカイスポーツフェスタ」は昨今の新型コロナウィルス蔓延の状況に鑑み、今年度も開催中止となりました。


2021-08-31
妻沼訓練所では昨年来、新型コロナウィルス対策として定員の制限を始め、三密対策、諸消毒等を継続しております。今般の緊急事態宣言延長を受けて、検査キットによる抗原検査を参加者全員に行うようにしました。これにより、体温等の継続的な管理に加えて、検査陰性者だけの訓練を可能とするようにしました。
2021-08-28
航空安全情報自発報告制度(VOICES)からヒヤリハット事例集(FEEDBACK 共有情報)の最新版(2021-1; 5 Aug)が公開されています。
グライダー関係については28~29ページに掲載です。

http://jihatsu.jp/news/feedback/FEEDBACK%202021-01.pdf
2021-08-26
WEBサーバー移転に伴いホームページを全面改装いたしました。
まだ不十分なところもあると思いますので、お気づきの点等ございましたらご意見をお寄せください。
2021-08-26
8月31日(火)~9月5日(日)まで妻沼滑空場で開催予定の「第24回東京六大学対抗グライダー競技会」(早稲田・東大・慶應・明治・法政・立教)は開催延期となりました。
改めて開催日程が決まりましたらお知らせいたします。
2021-08-25
・リンク集に(一社)東海・関西学生航空連盟、NPO九州グライダースポーツ連盟、HBC専門天気図を追加。
・全体としてリンクの文字(青色)が薄くて見にくかったため色調を黒ベースに変更。
・「訓練所・拠点紹介」ページ内の全国地図の名称をクリックすると紹介ページが開くようにしました。
・「各種規定・資料・様式」ページにカテゴリー別リンクを追加。
2021-07-30
国土交通省航空局が(一財)日本滑空協会の協力で制作した安全啓発ビデオがYouTubeで公開されています。
視聴はTopPageの「安全啓発ビデオ」アイコンをクリックしてください。
2021-07-30
今年8月と9月に開催を予定しておりました「久住山岳滑翔大会」と「全日本学生グライダー新人競技大会(新人戦)」は新型コロナ流行の影響により、昨年に引続き中止いたします。
誠に残念ではありますが一日も早い病禍の終息と皆様の安全・健康をお祈り申し上げます。